チェコグラス「ジーナ」を使ってサーモンのムース

先日のガラスのレッスンの際に購入したチェコのグラス。
このグラスはパベル・フラバという北ボヘミア生まれの20世紀を代表するガラスデザイナーの作品・
その名を「ジーナ」と言います。
1980年に発表され、チェコの機械製造グラス生産を軌道に乗せたシリーズだそうです。
パベル・フラバは「ドリンキンググラスは柔らなイメージで、曲線的なものでなければならない」という概念で世界的に高い評価を得たそうです。

そんなガラスで昨日はワインを頂きましたが、今日はEmikoさまがサーモンとアボガドのムースを作ってくれました。涼しげですてきです。
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今日のデザートは「マ・プリエール」のケーキ。
新宿伊勢丹の「マ・パティスリー」に出展中の三鷹にある若いパティシエのお店のケーキです。
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[ 2008/07/27 20:57 ] ある日の食卓 | トラックバック(-) | コメント(-)