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フラワーアレンジメント 〜クレッセントアレンジ〜 インテリアに〜
2007/11/28(Wed)
2007年11月27日(火)

今日はクレッセントアレンジの逆向きバージョン。
私にとっては、あまり得意ではない型ですが・・・
今日はお花がたくさ〜ん。と思ったら先生が個人で買われた花を寄付して下さいました。
せんせ〜い!ありがとうございました〜
もう何年もレッスンを受けているので、基本形を保ちつつ変化をつけて!といつも先生に言われて、いつもその変化に悩む私です。ほんと、むずかし〜いいい!!!
そして出来上がったのが下の写真。
表と裏・・・どっちがどっち?
私はスプレーマム側がお気に入り。
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さて、今日も家に帰ってから、やり直しアレンジ。
ちょっとオアシスが穴だらけで、チューリップがささりにくい・・・
レッスンでは減らしたカーネーションを「もったいない〜」と無理やり挿しこむ。
まあ、いいか。。。で終了。
でも、お部屋は豪華に明るくなりましたよ〜
部屋が暖かいせいなのか、チューリップもストロベリーキャンドルも今は上向いてます。
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ビクトリア朝時代のクリスマス 〜紅茶教室〜
2007/11/25(Sun)
2007年11月25日(日)

穏やかな秋の1日。
3連休最後の今日は紅茶のレッスン。ビクトリア朝時代のクリスマス。
日本、東京の街もすでにクリスマス一色に染まっていますね。
秋の紅葉とクリスマス・・・日本は四季があるから、その季節をじっくり味わう間もなく、次の季節がやってきます。うれしいような、寂しいような・・・

サロンには大きなクリスマスツリーが飾られていました。
先生曰く、やっぱり、クリスマスは「赤」。今年はゴールドの縁取りが豪華な赤いリボンが特徴だそうです。
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今日のレッスンは午前10時から、朝の光が射し込むサロンのクリスマスツリー。太陽の光が射し込み又、少し違った雰囲気。やっぱり、クリリスマスツリーって夜とか、雪の日とか、外が暗い世界にマッチしているのかしら?
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イギリスに「クリスマス」という習慣が始まったのはビクトリア朝時代だそうです。
現代の日本でもクリスマスシーズンに行われている様々な習慣が160〜70年前にイギリスで行われていたのですね。
クリスマス発祥は有名ではありますが、ドイツだそうです。ビクトリア女王の夫であるアルバートはドイツ出身です。ご結婚された1840年、愛する奥様にご自分の国の楽しい習慣をプレゼントされたのでしょう・・・
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私はあまりよく知らなかったのですが、イギリスでクリスマス〜というと、「クリスマスプティング」とか、「ミンスミートパイ」というのが有名だそうです。
この食べ物の名前から、プティングはプリンを想像し、ミートパイは、そのまま肉の入っているミートパイを想像していましたが、実はどちらも違っていました。
どちらかといえば、私が苦手なお菓子かも・・・
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紅茶の世界では「クリスマスティー」が有名ですね。
茶葉にスパイスを入れてアレンジしたもの・・・今日はレッスンの後にオリジナルのクリスマスティーを作らせて頂きました。
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今日はサロンオリジナルのミンスミートパイを頂きました。そして、先生お手製のモルドワイン。モルドワインとは、紅茶と同じく、赤ワインにスパイスを入れて暖めたホットワインのことです。甘くて、身体が温まります。
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ビクトリア時代のクリスマスは静かで質素なものだったそうです。
さて、2007年我家のクリスマスはいかに・・・
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帰ってきたティーポット
2007/11/23(Fri)
2007年11月23日(金)

北風の強い冬晴れの1日。
大学を卒業して初めて勤めた会社でお世話になった方の米寿を祝う為にランチにご招待しました。
88歳とは思えないほどお元気で前向きで今でもバイオリンの演奏をされているそうです。まだまだ夢をもっていらして、本当に頭が下がります。ご一緒したもう一方、いつもたいへんお世話になっている方ですが、この方は74歳。まだまだ頑張って頂かないと・・・
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さて、今日、修理に出していたシルバーのポットが一段と美しくなって帰ってきました。このお店-「アンティーク−ティータイム」の店長さんはと〜っても優しい、穏やかなすてきな方です。シルバーアンティークをこよなく愛し、たくさんのお話を聞かせて下さいます。
私のティーポットにも愛情をもって対応して下さり、さらに何百年も使い続けることができるよう修理しておくね〜と言って下さいました。
その通り、と〜ってもすてきに輝きを増して、私の手元に戻ってきました。
早速、紅茶を頂きました。
が・・・写真がきれいに撮れなかったので、もっときれいに撮れるまで挑戦します。
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そうそう、今日はボージョレーヌーボーの第4段だったのです・・・
妹の作った鶏肉の料理。すご〜く柔らかくて口に入れるととろけるようでした。ワインにぴったり・・・
(でも、今日はお昼にたくさん頂いたので、あまりおなかがすいていなく・・・残念・・・)
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フラワーアレンジ 〜パラレル〜
2007/11/21(Wed)
2007年11月20日(火)

久しぶりの花のレッスン
冬が突然やってきた東京。今日は昨日に比べたら暖かい。
そんな日。レッスンでの花は春満開???
と、思わすような花たちです。
ま〜るい器にパラレルにアレンジ。
すっきりさわやかに・・・優しいお庭のイメージかな・・・
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家に帰ってから、お客様お迎え用に玄関に再アレンジ。
同じような器もない!なんて言い訳しつつ。。。
夜も遅いので、ちゃちゃっとやってしまうので、ちょっと手抜きですかね〜?
下の方がちょっと詰まってしまいました〜
でも家族はやっぱり春らしく、かわいらし〜い〜、と言ってくれまし
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第3段 ボージョレーヌーボー
2007/11/18(Sun)
2007年11月18日(日)

今日は妹のフレンチの試作品の日。
ボージョレーヌーボーの第3段。少し高めのワインです。
ヌーボーは「新しい」=「新鮮」というだけあって、すぐ飲むのがいいのですよね〜
香が豊かですっきりしているのが私の好みです。
今日はフレンチ試作品。鶏のむね肉でおいし〜い具を巻いたもの。
その「おいし〜い具」が何かは私にはよくわからないのですが・・・
ソースも野菜がいっぱいでしつこくなく、あっさりめの肉料理がボージョレーヌーボーには合うのかも・・・
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カイザーのパンと新宿「炭の家」のパンもおいし〜い。
いちじく、くるみ、葡萄、さくらんぼ、オニオン、チーズ等等、パンだけでもワインにぴったりですよね〜
ワインは有名なジョルジュデュブッフ
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食後は和風ケーキ。叶匠寿庵の和三盆ロール。
この柔らかい甘さがたまらない。
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マコンヴィラージュ 2007(白ワイン)
2007/11/17(Sat)
ボージョレーヌーボが解禁になって、2日たちました。
最近我家では、赤ワインだけでなく、白ワインのヌーボーも買っています。
今日は妹の手料理、牡蠣-和洋中アレンジ料理に合わせてマコンヴィラージュを頂きました。
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紅茶教室の帰りにお教室で頂いたミクニの日本橋三越限定のケーキを買って帰りました。なんかおもちゃみたいでかわいい〜
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ヴィクトリア朝時代 子供部屋の紅茶
2007/11/17(Sat)
2007年11月17日(土)

今日もまたまた楽しい興味あるレッスンです。
「子供部屋の紅茶」・・・どんなお話が聞けるのか興味津々。
1837年から1901年、64年間のヴィクトリア朝時代。
イギリス帝国、絶頂期(?)といわれるほど、産業、文化、政治、経済ともに大きく発展した時代です。

そんなヴィクトリア朝時代、子供も「発明・発展の鍵」のひとつだったそうです。
子供を育てる環境、教育などが大きく変わっていった時代だそうです。
家には子供部屋が設けられ、貴族社会、上流階級ではもちろんのこと、中産階級においても、子供は産まれるとすぐに母親が育てるのではなく、ナース(日本では乳母ですかね〜)に預けられ、育てることはもちろんのこと、しつけまでも任せてしまったそうです。
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映画の中の、メアリーポピンズやピーターパン(この映画<アニメ>では犬がナースの役割をしています)にもそんなシーンが見られます。
小さい頃から、社交界に出ても恥ずかしくないよう、厳しく育てられていたようです。
そんな生活の中、女の子にとっては、「お茶を淹れる」というのものひとつの大人になる一歩。
18歳になって、社交界のデピューが認められると、女の子は自分の家に「アフタヌーンティー」というパーティに友人をお招きすることができるようになるのです。
映画や絵本、童話にはそんなシーンがたくさんあるようです。
私もこれからそんな童話や絵本、映画の世界にはまりそう〜
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上記写真は先生のご友人がご自分のお子様の為にフエルトで作った手作りケーキ。他にもモンブランやショートケーキ、紅茶の入ったティーカップ、ティーポット、角砂糖までありました。すごいですね〜
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イギリスの家庭の中の紅茶は家族のコミュニケーションに「紅茶占い」なるものがあったようです。ティーカップに残った茶葉の形から運命を判断する・・・そんな本もあったようですよ〜。
ハリーポッターの映画や小説にもそのシーンはしっかりと描かれています。
下記左側の写真はそんな、紅茶占いをイメージするティーカップ。楽しいですね。右側はベルンのかわいいクッキー。
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最後は楽しい映画のシーンを見ながらティータイム。
ケーキはミクニのかわいい!かわいい!ダックスフンドのシュークリームでした。どこから食べたら・・・・・と、思いつつ、私は頭からがぶり!でした〜
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ボージョレーヌーボー2007
2007/11/15(Thu)
2007年11月15日(木)

今年のボージョーレヌーボが日本に届きました。
今年は昨年より「香りがよく、甘みがある」というソムリエのお話。
我家も本日到着のボージョヨーレーヌーボーを飲みました。
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おこがましくて、とても評価はできませんが、ヴィラージュと言われる一段落上のワインより、その下のランクのワインが香も味もよかったような・・・
まあ、私にとっては、新鮮な出来立て風味はやっぱり、香も豊かだし、お味もまろやかだし、最高ですよ〜
私はボージョレーが好きです。
今日は妹が手料理で待っていてくれました。
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私のおでん
2007/11/11(Sun)
2007年11月11日(日)

今日は妹と母が京都にお茶会に出かけています。
ということで、夕食は私と父。
最近は全く料理をしない私ですので、簡単におでんにしました。
自分の好きなはんぺんが幅をきかせてます。
普通、家庭ではあまり入れないトマト。甘くておいしかったです。

そして、立田野のミニあんみつ。バカラのグラスに入れて、少しおしゃれに・・・紅茶はウバを淹れてみました。
濃い日本茶も好きですけど、ウバもすっきりしておいしかったです。
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キームン紅茶 TWINING Prince of Wales
2007/11/10(Sat)
最近はお酒を飲んだ後にTWININGのPrince of Wales という銘柄の紅茶を飲むのがお気に入り。
少しくせのあるお味???
でも、トワイニングのは優しいスモ-キ-。
酒臭い〜(いや、それほどでもないですよ・・・)身体にはいいかな?
お酒を飲みながらも湯を沸騰させてます。
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11月のフレンチ 秋〜
2007/11/07(Wed)
今年は紅葉前線の南下が遅れているようですが、やはり秋の味覚を楽しみたい季節ですよね〜
さて、今月のお料理はどんなお料理でしょうか?

きのこのフラン
Flan de champignon
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豚肩ロースのロティ 胡椒風味 りんごと葡萄のソース
Epaule de porc rati au poivre sauce pomme et radish
付け合せはさつまいもです。
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テーブルアレンジも秋色で埋めました。
秋の味覚を楽しみながら、目でも秋色を味わう・・・
優雅な食卓です。
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食卓を秋模様に
2007/11/07(Wed)
2007年11月7日(水)

今日は妹のフレンチ料理のレッスンの日。
今日初めてのお客様がいらっしゃるとか・・・
お迎えのフラワーアレンジは私の担当です。
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ぶなの葉がちょ〜っと人工的な赤さをかもし出しているかも・・・
中野駅周辺には良い花屋さんがないので、出先での花買出し。
今回は銀座の花・・・
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さて、お料理とテーブルコーディネートは次回に・・・
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