我家での赤の花 |
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2009/11/18(Wed)
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レッスンと全く同じ型でアレンジしました。
器が違うだけで雰囲気が違いますね・・・ でも、我家の玄関にはぴったりな雰囲気。 しかし・・・ 残念ながら、1日たつと、アネモネはぐったり・・・ 茎の柔らかい花は吸水性スポンジには弱いですね・・・(ガーベラもそうだし・・・) ![]() |
SANCHA TEA(インド国営紅茶局認定品の紅茶) |
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2009/11/16(Mon)
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会社の方から珍しい紅茶を頂きました。
私は初めておめにかかる紅茶メーカーです。 なんでも、インド国営紅茶局認定のアパキ パサンド社の紅茶だそうです。 さすが、インドには政府が運営する紅茶局があるんですね〜 私が頂いたのは 「FINE PREMIUM GREEN & BLACK TEAS」という、と〜っても高級感あるパッケージで中には5種類の茶葉が入っています。 ![]() ![]() Flowery Darjeeling(Black tea) Healthy Darjeeling(Green tea) Spicy Nilgiri(Black tea) Strong Assam(Black tea) Imperial Darjeeling(Eary Gray) Green tea のダージリンが楽しみ・・・ |
パエリヤ風リゾット&オニオンスープ |
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2009/11/15(Sun)
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11月15日(日)・・・今日はと〜ってもよいお天気で行楽日和でしたね〜
父親はまたまた釣りに出かけて行きました〜 私は、行きたいところもありましたが、母とのんびりと・・・ さて、本日の夕食。 Emikoさまが「パエリヤ風」リゾットを作ってくれました。 これがと〜ってもおいしい!中に入っている海老もウィンナーも鶏肉もきちんと味があって最高! もちろん、トマト、ブロッコリー、マッシュルームもおいしいよ〜 そして、オニオングラタンスープ。 しっかりと玉ねぎを炒めたようで、玉ねぎの甘さがすご〜くおいしい! 又、食べ過ぎた〜 ![]() ![]() 本日のデザートスイーツは高円寺にある「ラ レーヌ」のケーキ。 伊勢丹のMA PATISSERIESで買いました〜 ここはシュークリームが有名だそうです。 (Emiikoさま情報です。) ![]() ![]() 紅茶は現在茶葉が不足中。 Emiko様がテストだ〜といって、残り少ない茶葉をブレンド・・・ ダージリンとキャンディ・・・ でも、私はダージリンしかわからなかった〜 とほほ〜 (だけど、ダージリンをブレンドするとこんな香と味になるんだ〜という感覚がなんとなく・・・わかったかな・・・ん〜〜 |
恋するマイセン |
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2009/11/08(Sun)
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マイセン Meissen
ヨーロッパ最初の磁器窯です。 1694年に即位したザクセン選帝侯、フリードリヒ・アウグスト強王は とっても芸術を愛した王様。 ![]() 17世紀末のヨーロッパの王侯貴族たちはと〜っても高級な、と〜ってもすばらしい東洋磁器を想像もつかないほど収集していました。 しかし、ドイツのアウグスト強王は少し出遅れていたようです。 ![]() ![]() 即位してから25年間の間に25,000点もの磁器収集をしたとか・・・ すごいですね・・・ ツヴィンガー宮殿の磁器蒐集質にはこれらの磁器がた〜くさん飾られているのでしょう・・・ そんなアウグスト強王は日本の伊万里のような白い磁器をどうしても自国で作りたかったのですね〜 物理学者のチルハウスや錬金術師のベドガーに白色磁器を作るように命じたのです。 1709年にヨーロッパでは初の白色磁器を焼く事に成功したアウグスト強王は1710年にドレスデンに磁器工房を開きました。 数ヶ月たたないうちに、工房はエルベ河畔のマイセン地方アルブレヒト城内に移されました。 これが「マイセン」の始まりですね・・・ 代々マイセンにはすばらしい職人、いや、芸術家たち(といっても良いような・・・)が招かれ、すばらしい作品が製作されていきました。 磁器人形と呼ばれる「フィギュア」 これはマイセンの芸術品ですね・・・ 右側はケンドラーの猿の楽隊。全部で21種類の猿がいて、昨日行った「Mezzanine」にはすべてそろっているのです・・・しかもケースにも入っていなく・・・ 金額にすると1000万近くですよ・・・ ![]() ![]() 私は大学時代にはコントラバスを弾いていたことがあって、ベースを弾いている人形は家にたくさんあります。(と〜っても安いものですが・・) ![]() ![]() 私の写真ではフィギュアのすばらしさはちょっとわからないですね〜 これらの写真はすべて「Mezzanine」さんで撮らせていただいたものです。 本当にすごいですよ・・・もう一度ディナーに行きたいと思います。 そして、せめて、今度箱根のマイセン美術館に行ってみよう!!! |
マイセンランチ |
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2009/11/07(Sat)
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11月7日(土) 今日は楽しみにしていた「マイセンランチ」です。
![]() ![]() 三越前にある「Cafe Mezzanine」 ここは、美術館のようなお店。 何がって・・・お店の中にはマイセンフィギュアがたくさん飾られているのです。 そして、お料理はマイセンの食器でもてなされます。 中にはアンティークの食器もたくさんあります。 そして・・・スプーン、フォーク、ナイフ、バターナイフ、ティーポット・・・ これらすべてアンティークシルバーです。 (ぜひ、お店のホームページを見てくださいね・・・) 本当はお料理を楽しむのですが、 お店の中、テーブルの上、興奮状態です。 お料理が出されるたびに、まずはその食器に歓声をあげた私たち・・・ 「おいしい〜ね〜」とは言ったものの、お味のことはふっとんでしまう・・・ ごめんなさい・・・シェフ・・・ お皿の柄でお料理も全然違う雰囲気に・・・ 皆さん、食べる前には大撮影大会ですよ・・・ 同じ興味・趣味を持つ人たちでないと出来ない一シーンです・・・ (ちょっと、お店の方もひいてたかも・・・) 前菜・・・ わかさぎの南蛮漬け&スモークサーモン&トマトとモッツァレラ ![]() ![]() 魚料理・・・ すずきのポアレ 赤ピーマンとバジルのソース。 ![]() ![]() 肉料理 牛のフィレ肉 赤ワインソース アスパラ&きのこ ![]() ![]() ![]() ![]() デザート・・・ 先生が淹れて下さった紅茶・・・ ![]() ![]() 私はティーポットに大興奮してしまいました・・・ と〜ってもすてきなシルバーのポット。美しい〜 欲しい〜![]() ![]() ![]() でも・・でも・・・でも・・・・ ![]() 今日の紅茶の茶葉あて・・・ ブレンドティーだったのですが、と〜っても特徴のある茶葉もわからず、 2つの茶葉ともに「なんで?????」という回答を・・・ 私は元々味オンチだとは思っていたけれど・・・ ここまでかと・・・ ![]() と〜っても興奮して楽しい時間を過ごしたのですが・・・ ![]() 帰りはがっくりでした・・・ ![]() 今回のランチ会は先生が特別にお店の方にお願いしてくださり、貸切、写真撮り放題。 そして、更に先生がこの日の為に作られたオリジナル写真集「恋するマイセン」を頂きました。 すべて先生がドイツに行かれた時にご自分で撮られた写真です。 これを見て元気だそう! ![]() いや、ブレンドティーの再履修かな??? ![]() 先生! ありがとうございました。 ![]() そして、ごめんなさい・・・。 ![]() もっと紅茶飲まなくちゃ・・・ 家で、アッサムとダージリンのブレンドを作って飲んでみました。 マイセン・・・ まだまだ つづきます。 明日また・・・ |
紅茶の日 11月1日 |
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2009/11/01(Sun)
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11月1日は紅茶の日です。
え〜なんで〜 ・・・ですよね。 でも、これは日本だけ。 日本紅茶協会が定めた紅茶の日。 言われは、伊勢の国の船主、大黒屋光太夫は海難にあい、たどり着いた先がロシア。 苦難に多々あいながら、10年間もロシアに滞在しなければならなかったのです。 苦しい生活の中でのロシアの上流階級の人たちと交流もあり、1791年の11月には女帝エカテリーナ2世お茶会にも招かれたようです。 その頃のロシアの上流階級では紅茶がよく飲まれていて、おそらく、エカテリーナ2世のお茶会にも紅茶が出され、大黒屋光太夫は日本人として初めて外国での正式の茶会で紅茶を飲んだであろう〜 ということで、11月1日を「紅茶の日」と決めたそうです。 私は昨日のハプスブルクに影響され、紅茶の日のスイーツをデメル=ウィーンのケーキにしました。 そしてティーカップはアウガルテンです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Halloween!!! |
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2009/10/31(Sat)
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英国菓子の由来物語 〜紅茶教室〜 | ||
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2009/10/24(Sat)
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今日の紅茶のレッスンは場所をサロンから離れ、湯島にあるロワゾー・ド・リヨンというサロン・ド・テで開催されました。
講師の方は猫井登さん。 お菓子を研究されている方です。自らも菓子ディプロマを取得され、と〜ってもお菓子を愛されている方です。 ご自分でケーキのすべての写真を撮られ、様々なお菓子やパンの由来を本にまとめられ、出版されました。
今日はそんな中でも「英国」にこだわって、お話下さいました。 イギリスといえば、スコーン、プティング(プリンではないですよ)、マフィン・・・ そんなお菓子の名前の由来やどのようにそのお菓子が生まれたか・・・など、とても興味深いお話でした。 今日のティータイムは、ヴィクトリアン・サンドイッチケーキです。 1837〜1901年まで64年間も在位したイギリスのヴィクトリア女王が好んで食べられたケーキで、 スポンジの間にジャムを挟んだだけのシンプルなケーキです。 ヴィクトリア女王が参加されるティーパーティには必ず出されていたのでしょうね〜 私は初めて頂きましたが、と〜ってもおいしいケーキでした。 伝統的なイギリスのケーキもフランス菓子のパティシエの手が入ると美味な物にになるのですね〜 ![]() ![]() 写真右の手前のケーキはプティングです。 これは蒸したもので、中にはお酒をた〜っぷり含んだドライフルーツが入っていて、 ケーキ生地ももちっとして、これまたお酒がしみこんでいて、濃厚な感じ。 ミルクティーがと〜ってもよくあい、何杯もお替りを頂きました。 あ〜しかし、今日の茶葉がアッサムだなんて・・・ | ||
広島県の日本酒 賀茂鶴酒造 |
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2009/10/19(Mon)
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会社の人に広島旅行のお土産に日本酒を頂きました。
彼女は広島県東広島市で10月10,11日と開催された「酒まつり」に行ってきたそうです。 旦那様のお仕事の都合で広島県東広島市に引越された元同僚が誘って下ったとか・・・ このお祭りかなり大きいお祭りのようです。 かなりの酒造のお酒が無料で飲む事ができたそうですよ・・・ そこで賀茂鶴酒造の金粉入りの大吟醸を買ってきてくれました〜 賀茂鶴酒造は歴史が古い酒蔵です。諸大名への御用酒献上を目的として酒造りが始まったそうで、その年はなんと、1623年です。 この蔵で造られるお酒を賀茂鶴と命名したのは1873年9月9日(明治6年)。 1900年のパリ万博で名誉大賞を受賞しているそうです。 ![]() ![]() とってもすてきな瓶で花瓶にもなりそうです。 日本酒に合わせてEmikoさまが秋の味覚風〜 さつまいも、きのこ、鮭のみそ焼き風を作ってくれました〜 その他、もずぐ、きゅうりの酢のものなど、日本酒にはぴったり〜 おいしく頂きました〜 |
アンリルルーのケーキ |
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2009/10/12(Mon)
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3連休最後の夜も、またまた、母とEmikoさまと3人。
80歳になる父は一人で車を運転して釣に出かけました。 (本当は心配なんですけどね〜 誰も付き合わず・・・です。) でも、今回はようやく釣れたようで・・・ まあ、大物(?)は1尾のみ・・・ Emikoさまが夜中に後処理をしてくれました〜 う^〜〜〜気持ち悪いよ〜 父だけが食べます。 写真小さく・・・ ![]() さて、3人での食事。 Emikoさまはオーストリア料理で使って余ったクレープを別の料理にしてくれました〜 なすやチーズ、きのこを入れて巻いたもの・・・ 赤ワインにぴったりの一品です。 そして豆がたくさん、油揚げにツナ大根、たまねぎ、きゅうりに、レタスの和風ドレッシングのサラダです。 ![]() ![]() さて、今日は3人なので、やっぱりケーキ。 キャラメルが専門のアンリルルーでケーキを始めたようです。 どれも、なにかしらのキャラメル味が感じられるケーキ。 2009年アッサムの新茶で頂きました〜 ![]() ![]() シュークリームもキャラメルがのっているんです。 味見させてもらえなかったのですが・・・「あま〜い!」とEmikoさまが言ってました。 ![]() ![]() 私が頂いたのは「オモニエール」日本語では茶巾包み。 そば粉のガレットで包んだケーキ。そんなに甘くないほんのりキャラメル味。 私は好きだな〜この味。 今日もおししかったです〜 あ〜飲みすぎたよ・・・・(明日から仕事なのに・・・) |
我家でオーストリアフェア 〜なんてね〜 |
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2009/10/12(Mon)
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以前に私がオーストリアワインを購入していました。
そして、この間日本橋高島屋で開催されていたオーストリアフェアで これまた、オーストリアのスパーリングワインを購入。 そのラベルはなんと、エリザベート、シシィが描かれているものです。 ![]() ![]() Emikoさまは、これら飲み物に合わせて、 よくわからない「オーストリア料理」風を作ってくれました。 ウィンナーシュニッツェルの如き、牛のカツレツやクレープで巻いたサーモン。 マッシュポテトなる、マッシュかぼちゃ。 それなりのオーストリア料理風を楽しみました。 ![]() ![]() デザートのスイーツはやっぱりオーストリアのDEMEL・・・と思ったのですが・・・ 当日はお店のあるところへ行かなかったので、近くのドイツで・・・ ユーハイムのケーキです。 ユーハイムには「くるみわり人形とねずみの王様」というコラボレーションケーキがありました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ティーカップはオーストリアが誇る、アウガルテン。 紅茶は2009年のニルギリと2008年のアッサムを淹れてみました。 いやあ〜オーストリア風お料理、おいしかったです。 ごちそうさまでした〜 |
鍋島と景徳鎮展 -君主の磁器- 戸栗美術館 |
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2009/10/11(Sun)
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本日10月11日(日)は良いお天気でしたね〜
ほんと、行楽日和とは今日のような日を言うのですね・・・ 私は行楽とは行きませんが、今日は戸栗美術館に行ってきました。 紅茶教室で西洋と東洋のあれこれを学び、磁器の歴史もそのひとつ。 日本でも中国でも西洋でも磁器は君主の為に作られてきたのですね〜 今回の展示はすばらしかったですよ・・・ 鍋島は佐賀藩が将軍家に謙譲するために・・・ 景徳鎮では、明の時代に皇帝や宮廷のために・・・ その時代、時代の君主によって、少しずつ磁器の様子が異なることもおもしろいです。 西洋には磁器というものがなっかた時代、日本や中国ではすばらし磁器が作られていたのです。 西洋に初めて日本の磁器を持ち込んだのはオランダ。 オランダの東インド会社が1650年代に日本から初めて輸出したそうです。 12月23日まで開催されていますので、よかったら行ってみてくださいね。 そうそう、東京都庭園美術館でも「パリに咲いた古伊万里」なんて、日本磁器がヨーロッパ輸出350年記念の展示会が開催されています。 こちらも12月23日までです。 明日行こうかな〜と思いましたが、ちょっと別の用事ができたので・・・ 部屋もたいへんなことになっているし・・・ 11月にでも行きましょう! ![]() ![]() |
はじめてのTHE ペニンシュラホテル |
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2009/10/08(Thu)
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10月8日(木)強風が吹き荒れた台風の日。
速いスピードで東京の上を通り過ぎていきました。 のきなみ電車が止まり、たいへんな1日でしたが・・・ その夜、とあるパーティーなるものに行きました。 (ちょっと私は苦手なのですが・・・) 東京・日比谷にあるペニンシュラホテルに行けて、ちょっとおいしいお料理とワインが頂けるとのことで おつきあい、おつきあい・・・なんて思いつつ行ってまいりました。 初めてのTHE ペニンシュラホテル・・・もっと広くて大きいのかな〜と思ったら 意外に狭いロビーにびっくりでした。 宿泊代なんて半端じゃなく高いようですが・・・どうなんでしょうね〜 と、まあ泊まることもないと思いますので・・・ この日頂いたお料理を一部ご紹介。 ![]() ![]() かなりたくさんの種類がありました。 始めにシャンパンを頂き、色も鮮やかなさまざまなオードブルを楽しみました。 ![]() ![]() 最後にジャズピアノの演奏を聞きました。 ジャズピアニスト-松永貴志さんはたった23歳。と〜っても才能のある方です。 ピアノの音というのではなく、ふわっと、ばしっと、ぐっと、心に響くなんとも言えない感じを受けました。 お酒にはジャズって合いますね〜 とってもよかったです。 |









































































欲しい〜

















































































