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茶花色食

花を愛で、色を浴び、美味しい食事と紅茶で心のコミュニケーション

AND THE FRIET フレンチフライ Windows7~10へ

昨年まで一緒に働いていたIちゃんよりモダンなフレンチフライを頂きました~
おしゃれですね~

1月14日をもってWindows7のサポートが終了するとのことで、パソコンを買い替えました。
おおまかな設定はお店の方にして頂いたのですが・・・

ノートパソコンは無線。
有線のコードを購入しましたが、現在のデスクトップにつながっている有線のコード・・
なんだかいくつもあって・・・何を外して、何をつなげるのか・・・

ということで、しばらくインターネットにはパソコンからはつなげないかも~

あ~~~もっと時代にいかなくては・・・ですね~

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[ 2020/01/13 23:57 ] 生活の彩 | トラックバック(-) | コメント(-)

2020年初講座 紅茶教室 ~紅茶で旅する上海~

2020年1月13日(月)


今年初の紅茶教室の講座は「紅茶で旅する上海」です。

碧先生が年末年始に上海に行かれ、今の上海での紅茶事情をご紹介下さいました。

上海は私が勤める会社でも、交流の多い国の都市。
数年前から日本は業績や技術、仕事の仕方まで中国に抜かされ、大きく突き放されている感が大きいのです。
今、上海は大きく発展、変化し続けている都市ですよね~

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そんな上海に行かれた碧先生も多くのことで衝撃を受け、感じ得るところがたくさんあったそうです。

先生の撮られた写真を見ながら、現在の上海事情を聴くことは、とても興味深く、楽しい時間です。

上海には昔ながらの上海 ザ・中国!という風景から、英国やフランスを思わせるようなヨーロッパスタイルの上海
を楽しむことができるそうです。
お話を伺う限り、どちらも魅力的です。

今の上海では、日本と同じように「映え」・・・写真を撮ってインスタ(中国ではインスタも、Facebookも使用不可、
それに代わるツールがあるようです・・・)にアップする・・・「映え」が流行しているようで、
アフタヌーンティーもおしゃれでお得なお値段のものが多いようです。

茶葉を販売するお店もたくさんあるようで、ちょっとおしゃれな感じのものも・・・
Tea Blad Tea Company
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お値段もこの紅茶缶で日本円で2,500円ぐらいだそうです。


可愛くておしゃれな・・・日本でいうルピシアのような紅茶屋さんもあるようです。(Tea Garden)

BLANBUNNY や WILLIAM RABBIT  
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可愛い雑貨もたくさんあるようで。。。
昔の真似っこ中国のちょっと???って思うような雰囲気ではなく、
モダンな可愛い感じでした~

碧先生のお話はいつもの如くとっても楽しい!

ティータイムは碧先生が自ら淹れて下さる中国のお茶4種!
すでに部屋中に良い香りが・・・

①安徽省祁門縣 「祁門」-キームン

②雲南省鳳慶縣 「滇紅」-てんこう

③福建省武夷山桐木村 「金駿眉」-きんしゅんび

④安徽省祁門縣 「祁門紅香螺」-こうこうら

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先生はどれも良いお茶を買ってきてくださったので、それぞれ香りも風味も違うのですが、どれもとっても美味しいです。

①のお茶はキームンらしい香りとお味。スモーキーな香りに甘い風味
②は出汁のような野菜の甘味を感じる
③は花の蜜のような甘い香りに優しいお味! 美味!
④は①と同じキームンですが、香りが豊かで上質な風味

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お茶が注がれているときから、良い香りが・・・・

お茶のお供に中国っぽいお菓子! お茶に合います。

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個人的には、金駿眉が好きだったかな~
キームンは大好きなので、なんかほっとします、

新年か美味しいお茶が頂けて幸せ~
中国はお茶が本当に高額だそうです。
中国の人はお茶にはまったら身上つぶす!と言われるほど「道楽」なんだそう・・・

それだけに奥が深いですね~

今年も楽しい紅茶のレッスン 期待していま~す!
[ 2020/01/13 23:45 ] 紅茶 | トラックバック(-) | コメント(-)

春を先取り ブーケ!  Floral Deco

2020年1月11日(土)


今年も花を楽しみ、花に触れ、癒され、生活していきま~す!

春の花先取りです。

チューリップ、ラナンキュラスをメインに・・・

今年もカメラも頑張りたい!
でも、やっぱりなんかぼけている感じが・・・

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素敵な本をセッティングしてくださいました~

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ホワイトバランスを変えました・・・
でも、やっぱりちょっとぼやっとしている~
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背景を変えてみました~
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真正面から~
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上から~
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心が和むと~っても可愛い花たち!
幸せた~
心うきうき! 楽しい~

[ 2020/01/11 22:25 ] | トラックバック(-) | コメント(-)

あけましておめでとうございます 2020年

あけましておめでとうございます。

といっても、もうすでに1月2日が終わろうとしています。

お正月感もなく、定年退職後も例年通り、2、3日は出勤(年末も、今年は30日出勤)
それが、なんだか自分には心地良い・・・・
と感じつつ、これは本当に今年が最後です・・

受け身であったサラリーマン人生。
さて、これからは私自身がなんとかしなければ・・・です!

本年もどうぞよろしくお願い致します

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[ 2020/01/03 00:08 ] 生活の彩 | トラックバック(-) | コメント(-)

マリーアントワネットの人生をお料理で ~今年最後の紅茶教室~

2019年12月22日

またまた今更クリスマス~なのですが・・・

この日の紅茶教室では、今年最後・・・ということで、フレンチのお料理とともに
マリーアントワネットの人生を少し学びつつ、美味しいお料理を頂く・・・という
それもと~っても素敵な器で!

メニューです。
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マリーアントワネットは日本ではかなり知られているヨーロッパの王妃です。
1755年、オーストリア、ハプスブルグの女帝と呼ばれたマリアテレジアの15番目の子として生まれました。

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15番目の女の子だから国のため、政治のため・・なんてハプスブルグ家の発展・存続のために
利用されることも考えられていなく、のびのびと野山をかけめぐる、かなりお転婆な女の子だったそうです。

でも、歴史は違った!
様々な国に政略結婚させられる姉たちが御輿入れの直前に亡くなったことにより、
繰り上げになり、本来なら姉が嫁ぐはずだったフランスの皇太子と結婚することに・・・

紅茶教室なのですが、泡泡で乾杯!(飲めない方は紅茶の泡泡)

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最初の1品
懐かしきウィーンのおもひで~グレストル

グレストルとはオーストリアの素朴な田舎料理
それをちょっとおしゃれにした感じなのかな~

マリアテレジアのお皿にサーブされ、更に高級感!
オリーブオイルとの相性もバッチリ! 美味しかったです。

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フランスに嫁いだマリーアントワネットはまだ、若干15歳。後のルイ16世も同じぐらいの年。
皇太子時代はウィーンとは全く違った規律の厳しい、同じ年の友達もいなく、
と~ってもストレスがたまった生活をおくるも、王妃になり自由を手に入れたマリーアントワネットは
ファッションに興味を持ち、デザイナーや宮廷髪結師などと様々なドレスを考案!

2品目
世界は私を中心に 野菜の塔

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マリーアントワネットというと頭に帽子とは思えないようなデザインをのせ、あるときには、船を頭に乗せていたこともあり
そんな絵が残っていますよね~
そんな帽子を表現した一皿でした。お野菜ひとつひとつが美味しい~

なかなか子宝に恵まれなかったマリーアントワネット!
実の兄、ハプスブルグ家-ヨーゼフ2世のアドバイスもあり、4人の子宝に恵まれました。
母になり、若い頃のはでやかな生活からいっぺん!
ルイ16世からもらったプチトリアノンに自分の場を作り上げていきました。
ル・アモーという村里の家を建築します。
マリーアントワネットにとってはここで過ごす時間は至福な時でした。

3品目
至福の時 地鶏肉のロースト フォアグラのポシェ トリュフのジャガイモピュレ

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マリーアントワネットはプチトリアノンに引きこもり、なかなか宮廷に戻ることはしなかった・・・
自分の周りには自分の好きな人だけ・・・
宮廷とは距離を置き、王妃としての務めを果たさなかった・・・

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1789年フランス革命が勃発
マリーアントワネットも幽閉され、狭い部屋で不自由な生活をおくることになりました。

1793年1月にルイ16世が処刑。
10か月後の10月16日にマリーアントワネットは処刑されました。 享年37歳。

4品目
ロザリーのスープ バミセリスープ

バミセリとはスパゲティより細かいパスタのことだそうです。
小さいお米のようなパスタ。

そして、ここは漫画の「ヴェルサイユの薔薇」の断頭台へ向かうマリーアントワネットに
お仕えしていたロザリーさんという人が「少しでもお口に入れた方が・・・」と
すすめたスープなのだそうです。

先生があれこれ考えて漆器の器にしたそうです。

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蓋を開けて、そこにスープを注ぎ入れます。

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初めて頂くスープです。
スープのお味も優しく、風味があり美味しい~

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相変わらずの見事な語りべの碧先生!
おはなしが盛りだくさんでと~っても楽しい!
(なかなかすべて覚えていられない・・・)

最後はもちろん紅茶!
ダージリン・オートナムナル 新茶 美味しい!

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フランス・アビラントのティーカップ! 品の良い可愛いカップですね~

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今年1年もありがとうございました。
来年も色々と楽しみです。何か自分のものにできたらいいのにな~

今年4変化のクリスマスツリー
マリーアントワネットのお姫様イメージのツリー
トップには船の切り抜き(碧先生が印刷して切り抜いたそうですよ~)

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今年もたくさんの刺激をありがとうございました。
来年も楽しみにしています。
よろしくお願い致します。
[ 2019/12/22 23:28 ] 紅茶 | トラックバック(-) | コメント(-)

ご無沙汰してしまったフラワーアレンジメントレッスン 今年最後に!

2019年12月17日

1999年から習っている古巣のフラワーアレンジメントレッスン。
2019年20年目の記念Yearなのに・・・

今年は6月と12月の2回だけになってしまいました~
2020年はちゃんと通わなくちゃ・・・

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ヒヤシンスはとっても良い香り。
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前回も掲載したけれど・・
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来年もよろしくお願い致します。

[ 2019/12/17 23:36 ] | トラックバック(-) | コメント(-)

今更のクリスマス~

2019年12月13日

フォトショの調子が悪いのか・・・
仕事から帰るとパソコンの前に座るのが・・・・・

なんてすべて言い訳なのですが・・・
今更クリスマス・・・

でも、これは私の記録だから・・・

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ということで、メリークリスマスではなく、HAPPY NEW YEARで!

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会社の得意先から毎年贈られてくる立派なゆりの花。
毎年おすそ分けを頂きます。
すご~く背が高いのですよ・・・
ツリーをバックに・・・
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我家のサンタさんと一緒に・・
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京都で買ってきたクリスマス仕様のお菓子! あまり美味しくなかった・・・
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ロイヤルアルバート オールドカントリーローズでクリスマスティータイム
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よかった! ブログに掲載できて・・・

[ 2019/12/13 20:05 ] | トラックバック(-) | コメント(-)

神戸ファッション美術館のお隣-神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ 

2019年12月11日


神戸ファッション美術館で開催されている(11/23-1/19/2020)アフタヌーンティーのよそほひ 英國紅茶物語

そのお隣には神戸ベイシェラトンホテル&タワーズがあります。

そこで今回の展示とのコラボのアフタヌーンティーが頂けます。
私は、美術館に入る前にお昼代わりのティータイムを・・・

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ひとつひとつが大きくないので、お昼代わりということもあり、ぺろっと頂いてしまいました~
紅茶のお代わりはないのですが、ポットに茶葉が入ったままなので、追加のお湯を入れて下さいます。
シンガポールのTWGの紅茶でした・・・

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私はこの日、このホテルに泊まりました~
温泉付きです。

アフタヌーンティーを頂いた場所が朝のバイキングの場所。

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朝はた~~~くさんの食べ物があり・・・たくさん食べられる人には嬉しい悲鳴!
(色々なところでバイキング食べましたが、ここは最高だったかも・・・)

なぜか写真はパンだけ。
パンはこれだけではないですよ~

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私は控えめ・・・いや、その横には、新鮮な野菜たくさん! フルーツ、ヨーグルトいっぱい!
コーンポタージュスープにフルーツのジュース等々・・・

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和食に洋食、中華・・・野菜も産地直送! 飲み物もた~くさんあった~

神戸にきたけれど、六甲アイランドセンター、シェラトンホテルと美術館のみで・・・

温泉付で3回も入ってしまった~ 
夜のお料理は・・・
[ 2019/12/12 18:40 ] 生活の彩 | トラックバック(-) | コメント(-)

アフタヌーンティーのよそほひ 英國紅茶物語 Final

第4章 華麗なるティータイム その2

神戸ファッション美術館で開催されているアフタヌーンティーのよそほひ 英國紅茶物語 

素敵なドレスと共に展示されているCha Tea紅茶教室の所蔵品・・・
何もかもが輝いて見える・・・
そして、今まで学んできたことの集大成のような展示。
見るものすべてが楽しい・・・

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いつもティータイムに出してくださるティーセットが、と~ってもすてきに美術品として飾られていると・・・
なんだかす~っごく感激!

こちらの写真は先生が実際の展示を撮影されたものです。

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これらのミニティーポットもひとつひとつお教室では近くで見ることができま~す
た~くさんあるミニティーポットの一つ。
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教室ではティーアップは装飾品として飾られることもた~くさんあります。
ちょっとした美術館なんですよ・・・
それが本物の美術館デビューしちゃったのだからすごいです・・・

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そんな素敵なティーカップに紅茶が入るともっと美しいのですよ~
用の美・・・

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ティーポットも美術館では凛として飾られていますが、いつもは美味しい紅茶が入っています。
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今のお教室はた~くさんの茶道具が出張中ですが、それでもまだまだ美しいティーセットがあるのだから素敵です。

ティーカップと同じように素晴らしかったドレス・・・
多くの方に訪れて頂きたいです。

2019年11月23日(土)~2020年1月19日(日)まで開催中です。

お土産品としては、全部買い! です。
図録に相当する小冊子は2冊買いしました~


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過去の記事
 はじめに
 その1
 その2
 その3
 その4
 その5
 その6
 その7

[ 2019/12/12 16:55 ] 紅茶 | トラックバック(-) | コメント(-)

アフタヌーンティーのよそほひ 英國紅茶物語 その7

第4章 華麗なるティータイム

神戸ファッション美術館で開催されているアフタヌーンティーのよそほひ 英國紅茶物語 

今回の展示の見どころは英國紅茶の歴史・・・ティータイムの歴史の流れと一緒にファッションの流れも楽しめることです。

そして、Cha Tea 紅茶教室らしく、ティータイムだけではなく、その時代に流行した
ティースタイルや茶道具、お茶にまつわる商売、世の中の流行までがよく理解できるような展示となっています。

ブルーアンドホワイトのティーカップセット
こちらはミントンです。(私も持ってます~)
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ちょっとしたお遊びなのかな~
ドイツのマイセンでは磁器で作られた動物のフィギュアリンがありますが・・・
英国の窯でもこんな楽しいフィギュアリン。 そしてティーポットも・・・

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1860年代、お茶を中国から輸送する為のクリッパーと呼ばれる快速帆船が出現します。
ティークリッパと呼ばれ、賭け事の好きな英国人はどの快速帆船が一番早く港に着くか!なんて楽しんでいた時代もありました。
多くのティークリッパーが造船されますが、1869年にスエズ運河が開通すると大型の船が通れるようになり、急激にティークリッパーは衰退していきました。

下の写真は先生が撮影されたものです。
たくさんの紅茶缶と一緒にティークリッパーが飾られています。
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こちらは紅茶教室のサロンに飾られていたティークリッパー。
同じものですよ~
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英国紳士はおひげがイメージ。
そんな紳士も紅茶を飲みます。
英国では、ムスタッシュカップと呼ばれるおひげのある人用のカップが作られていました。
美術館にはたくさんのムスタッシュカップが展示されています。

私たち生徒は実際にこのムスタッシュカップを使って紅茶を飲ませていただきました。
なかなか楽しい! 面白い!

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紅茶を注ぐとこんな感じ。

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昔の写真だなあ~

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子供たちもティータイム。
英国の中産階級のアッパークラスの家庭では、子供たちもちゃんとしたティーマナーを学ぶんです。
ナーサリーティーという言葉もあります。

下の写真の人形はいつも紅茶教室のサロンに飾られている子。
ロイヤルアルバートのオールドカントリーローズの柄のスカート履いて・・・
なんか思わず、「あら~こんなところにいたの~こんにちは~」と声をかけてしまいました~

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そんな女の子たちが喜ぶような素敵なフラワーハンドル/バラフライハンドルのティーカップ。
今の時代にはないですよね~

テーブルの上に花が咲く・・・
まさにそんな感じの素敵な可愛いティーカップ。
美術館にもたくさん飾られています。

もちろん教室では実際に使わせて頂きましたし、お部屋に飾られていることも多いです。

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まだまだあるんです~
素敵なティータイム・・・

まだまだつづく・・・

過去の記事
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